| 効率の良い営業とはどういうものか,考えたことはありますか? | |||
| ・お客様に電話をよくしている. ・お客様への訪問が多い. ・報告書がしっかりしている. 上のような状況を見て,営業はがんばっている.これで良いと思っていますか? 「良い」と思っている方は,このページをよく読まれたほうがいいでしょう. |
|||
| 売り上げを増やすために必要なこと | |||
訪問が多くても成約率が上がらなければ,訪問しない方がましかもしれません. 根性論で営業しても,うまくいかないのは自明ですね. |
|||
| 今までどんな分析をしていましたか? | |||
| 商談数を上げるためには何が必要か? 成約率を上げるためには何が必要か? これは,自社の「商品特性」や「現在いる営業マンの資質・能力」によって変わってくると思います. 同じ能力,商品を持っていると仮定すると, 商談数を上げるためには,客先との接触面積を広げ,回数を増やすことが必要です. また,成約率を上げるということは失注率を減らすことと同じ意味です. 売れない原因を探ることが成約率を上げる近道というわけです. 会社としての営業力を上げるためには,その
また, ・失注にいたった原因 を分析し,次回そうならないように営業の仕方,販促ツールのあり方,商品の企画開発の方向性など全てを視野に入れて対策を考えていかねばなりません. ![]() 営業とは上記ステップの繰り返しをこなすことです. 御社の営業は上記プロセスをしっかりと踏んでいますか? |
|||
| 営業プロセスをしっかり見つめていますか? | |||
| これらを完全に把握しようとすれば,現場の営業マンにも多大な負担を強いることになります. そのため,多くの企業でこの部分はうやむやにされていることが多いです. ただし,この部分をしっかり把握することが出来れば,営業マン個々人への評価も公正に出来るので,士気も向上して会社全体の営業力向上につながります. アプトの顧客管理システムはこの点で従来のSFAとは違った視点からの御社の営業力向上を目指します. 是非,一度ご相談ください. 御社が製造業・もしくは商社・代理店であれば,無料でお試し頂けます. 使い勝手を確認いただいてから安心してご利用頂けます.もちろん,納得頂けなければ採用していただかなくても結構です. |